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【君と】素直でクールな娘【ほのぼの】

1 :ほんわか名無しさん:2008/03/13(木) 09:01:36 0
ここは素直クールに萌えるスレです。

「素直クール」とは
・冷静沈着で感情的になることはまずない
・完全自立型
・表情が薄いあるいは無表情
・ガチで愛してくれている一途
・愛情表現がストレート
・照れが少ないあるいはない
・「素直」と「クール」の矛盾したアンバランス感が最高にいい

▼投下時ルール
・多くレスを使う投下は、投下前後に開始・終了の旨を書いたレスを入れるのが好ましい。または「何レス目/総レス」を名前欄に
・投下許可を求めない。ダメなんていう人はいません
・作品投下が終わった後の自虐は、読み手が不快に感じるので書かない
・投下前は、他作品への割り込みを防ぐ為必ずリロードしよう。
・コテは投下時にだけ付ける
・性描写(エロ)は空気を読んで程々に。 過激なSSについてはtxtうpを推奨
・Wikiに保管してほしくない人、それから批評がほしい人は投下と一緒に要望を伝えてください。 批評は避難所の批評スレで聞けます

▼2ちゃんねるのおやくそくについては
http://info.2ch.net/before.html

*特に荒らしは徹底スルー


2 :ほんわか名無しさん:2008/03/13(木) 09:02:05 0
●初めての人は軽くでいいので保管庫を見てみて下さい
■素直クール保管所Wiki
http://sucool.s171.xrea.com/
http://www16.atwiki.jp/sucool/

■素直でCOOLな娘避難所
http://yy17.kakiko.com/sucool/

■あぷろだ@素直クール保管所
http://sucool.s171.xrea.com/up/
携帯からはこのへん
写メうpろだ http://kjm.kir.jp/index.php
@ぴた    http://pita.st/index.html

■素直クール過去ログ保管所
http://sucool.skr.jp/kakolog/
■お題/性格ジェネレーター
http://udonkari.run.buttobi.net/


3 :ほんわか名無しさん:2008/03/13(木) 09:52:22 0
45分も書き込みがないなんて じょ、冗談じゃ・・・
>>1

4 :ほんわか名無しさん:2008/03/13(木) 12:12:28 0
>>1


5 :ほんわか名無しさん:2008/03/13(木) 17:13:26 O
前スレ
【キミガ】素直でクールな娘【ダイスキ】
http://human7.2ch.net/test/read.cgi/honobono/1190513417/

>>1

6 :ほんわか名無しさん:2008/03/13(木) 18:16:21 0
>>1

7 :ほんわか名無しさん:2008/03/13(木) 20:14:11 0
・クー、お菓子を食べる

「どうした? そんな不思議そうな顔をして」
「いや、クーもお菓子食べるんだなって思って。プリッツ?」
「君の中で私はお菓子が似合わない女なのか……」
「そういう意味じゃなくて! 単純に珍しいなって思って」
「私だってお菓子くらい食べるぞ? 硬焼きプリッツ、硬焼きポテト、それに煎餅だって食べる。濡れ煎は邪道と思っているが」
「うん……なんかそうかなって思った」
「良ければ食べるか? 残り一本だが」
「うん……って、中に入ってないよ?」
「私が今くわえているじゃないか」

8 :ほんわか名無しさん:2008/03/14(金) 14:45:53 O
いいねGJ
空の自然な感じがよかった。

9 :ほんわか名無しさん:2008/03/15(土) 14:51:57 0
丸一日書き込みがないと困る

10 :ほんわか名無しさん:2008/03/17(月) 00:04:06 O
禿同

11 :ほんわか名無しさん:2008/03/17(月) 18:59:17 O
ザ・ワールド

12 :ほんわか名無しさん:2008/03/19(水) 21:30:28 0


13 :ほんわか名無しさん:2008/03/21(金) 22:35:18 0
前は何日で落ちたっけ?

14 :ほんわか名無しさん:2008/03/23(日) 00:40:38 O
ちょっと聞きたいんだが、素直クール×他作品のクロスオーバーはここでおk?

15 :ほんわか名無しさん:2008/03/23(日) 04:25:58 0
>>14
いいんじゃね?
書き手不足も深刻過ぎるくらいだし。

16 :ほんわか名無しさん:2008/03/23(日) 13:44:17 0
京と亮の〜って続きどうなったの?まとめサイトのは途中で止まってる
から気になる

17 :ほんわか名無しさん:2008/03/24(月) 18:32:07 0
<エイプリルフール>

「クー、なんだ。こんな屋上なんかに呼び出して」

彼女はいつもの冷ややかな視線で俺を見る。
「男君。わたしは君が嫌いだ」

「ああ、はいはい。いつも言ってるのになんでこんなとこで……ってえええ?!」

「……もちろん嘘だ。今日はエイプリルフールだからな」

あーびっくりした。
クーが嘘をつくなんて思わなかった。

「なんだよ! 脅かすなよ……って、ん?」

クーを見ると、ほとんど表情を変えずに、ただポロポロと
大粒の涙を流し、泣き出していた。

「う、ううう……ぐすっ」
「ど、どうした?」
「た、例え嘘でも、き、君を嫌いなどと、言ってしまって……こ、後悔……ううう」
「おまえ、頭いいけど、バカだろ」

俺は彼女を抱きしめた。
彼女は俺の腕の中でつぶやいた。
「こんな風にされるのなら、また嘘をついても良いかも知れないな」

18 :ほんわか名無しさん:2008/03/24(月) 19:10:17 O
GJ
ったく可愛すぎるぜ

19 :ほんわか名無しさん:2008/03/26(水) 02:07:44 0
>>16
夏ぐらいにオカ板のスレでキチガイ粘着が、叩きをやってたな
どっかのコテと京と亮の人と座敷の人が同一人物で、転載するとかスレ荒らすとか言って
それ以降は音沙汰なし
自重したか、いい加減キレたかどっちかじゃないの?

20 :ほんわか名無しさん:2008/03/27(木) 18:41:03 0
■素直クール過去ログ保管所
http://sucool.skr.jp/kakolog/

デッドリンクっぽいからテンプレから外してもいいんじゃないかな?

21 :ほんわか名無しさん:2008/03/29(土) 06:20:56 0
>>20
そうだね

22 :ほんわか名無しさん:2008/03/31(月) 17:16:29 i
保守!

23 :ほんわか名無しさん:2008/04/01(火) 19:36:37 O
ク「男、少しいいか?」
男「ん?なに?」
ク「喜べ、君との子供が出来た。」
男「へ〜……マジデスカ?」
ク「ああ。」
男(嘘、ちゃんとしてたのに…でもクー、嬉しそうだし…)
ク「どうしようか?」
男「責任…とるよ。…結婚しよう。」
ク「!…本当か?」
男「嘘でこんな事言えないよ。一応僕も社会人だし。」
フルフル
ク(ああ、なんて事だ。嬉しすぎて今更嘘とは言えないじゃないか。)
男「ぇと…クー?もしかして僕とじゃ嫌?」
ク「ぃ、嫌なものか!さぁ、早速両親に報告に行こう。」

24 :ほんわか名無しさん:2008/04/02(水) 20:19:56 O
    ∩
( ゚∀゚)彡 続き!
 ⊂彡 続き!


25 :ほんわか名無しさん:2008/04/03(木) 16:50:33 O
>>23の続き
男「娘さんを…クーを僕にください!!」
クーパパ(以下、パ)「冗談を言っているのかね?貴様なんかに娘はやらん!」
男「冗談なんがじゃありません!本気なんです!絶対…」
パ「すまない、さっきのは嘘だ。」
男「しあわ…へ?」
パ「ほら、定番だし、一度言ってみたかった。それに今日は四月一日だったから。」
男「じ、じゃあ…」
パ「結婚を認めよう。」
男「あ、有難うございます。」
パ「少し来るのが遅いと思っていたぐらいだ。学生結婚してもおかしくない勢いだったからな、うちの娘は。」
ク「男が奥手すぎるからいけない。」
男「ご、ごめん。」
パ「はは、そう責めてやるな。それはそうと、何故今決断したんだね?」
男「そ、それは…すいません、僕が娘さんを妊娠させてしまいました。」
パ「めでたい事じゃないか、謝らなくていい。」
クーママ(以下、マ)「ちょっと、あなた…」
パ「ん?なんだい?」
マ「ヒソヒソ(クーが妊娠しているなんて有り得ないわ。)」
パ「!ヒソヒソ(どういうことだ?)」
マ「ヒソヒソ(数日前に生理が終わったの知っているもの。それに男君は避妊を怠るような子じゃないわ。)」
パ「ヒソヒソ(し、しかし…)」
マ「ヒソヒソ(クーの嘘を真に受けているのよ。あなたもそうだったじゃない。)」
パ「!ヒソヒソ(グッ…奇しくも同じ日か…)」ガクリ
男「お、お義父さん?」
パ「な…何でもない。(なんて不憫なんだ…)」
マ「ウフフ、何でもないのよ。うちの娘を幸福にしてね。(類友…こうして歴史は繰り返されるのね。)」
男「ハイッ、必ず幸福にしますっ!」
ク「二人で幸福になるんだ。それに私は君といるだけで幸福だよ。…出来ればこれから二人きりになりたい。」

26 :ほんわか名無しさん:2008/04/03(木) 18:28:01 0
厨臭いSSだな

27 :ほんわか名無しさん:2008/04/03(木) 18:51:09 O
その夜―
男「う〜…何だかとんでもないことしちゃった…」
ギュ
ク「そんなことないぞ。」
サワサワ
男「あっ、ちょっ、」
ク「今日の君は格好良くて、その言葉が嬉しくて、幸福で、それで躯が熱くて疼くんだ…」
男「で、でも…」
ク「体の事なら心配ない。君はなにも心配しなくていい。勿論着けなくてもいいし、最後まで繋がったままでいい…むしろ繋がっていてくれ。」
男「ぇ、えと///」
ク「なにも気兼ねするな、これからは夫婦なんだから…さぁ、君を感じさせて。」

一年後

ガチャッ
男「クーッ、」
ク「母子共に健康。ほら、君の子供だ。君に似てかわいい。」
男「ぃゃ、クーに似てるから可愛いんだよ////」
ク「計画通り、君との子供が産めてよかったよ。」
男「そうだn…計画通り?」
ク「ん?そうだが?」
男「……!」
ク「どうかしたか?」フフリ
男「ぇ…十月十日で…ぇえ?!?」
ク「ん?」フフリ
男「まさかあの時のは嘘?」
ク「さぁ?…まぁ、嘘か否かはもう些細な事だ。君はもう逃げられないし、逃がさない。それとも私の事を愛してはいなかったのか?」
男「そんな事―」
ク「ならいいじゃないか。私も君を愛してる。これからも愛して。」
男「あ、当たり前じゃないかっ///」
ク「そう。頑張ってね、あ・な・た♪」フフリ


28 :ほんわか名無しさん:2008/04/04(金) 00:06:13 O
>>27 なかなかいいんじゃあないか・・・


俺も作り溜めしてるやつ投下しようかな・・・

29 :ほんわか名無しさん:2008/04/04(金) 04:01:21 0
自演乙

30 :ほんわか名無しさん:2008/04/07(月) 08:34:38 O
保守

31 :ほんわか名無しさん:2008/04/08(火) 00:39:23 O
保守

32 :ほんわか名無しさん:2008/04/09(水) 17:20:35 O
「なぁ、男?」

「ん? なに?」

いつも通りクーと並んで下校する中、不意に彼女が話し掛けてきた。

「もうそろそろ私達も受験生なんだな」

「そうだね」

「思えば君とは幼稚園の頃からの仲だったな」

「……いきなりどうしたのさ?」

珍しく回りくどく話すクー。
それと同時に彼女に感じた違和感。
思えばそれは今日の朝からあった。

「今日はなんか本調子じゃなかったし、何か悩みでもあるの?」

33 :ほんわか名無しさん:2008/04/09(水) 17:30:55 0
「……やはり君の観察眼には恐れ入るよ。
 実は、ずっと君に聞きたい事があって、それを言うべきなのだろうかと考えて
いたんだ」

「珍しいね、クーが自分が行動するのをためらうなんて」

言ってからしまったと思った。
今のは聞く人によっては嫌味に聞こえてしまうだろう。
クーは無二の親友、この時期にあまり仲違いなどはしたくない。
が、彼女の微笑みを見てそれは杞憂だと分かった。

「私だってそう言う時はあるさ。
 まぁ、もっとも今聞くつもりだったんだがな」

「?」

「君は……私の事をどう思ってる?」

漫画やアニメで嫌という程見聞きしたフレーズ。
だが、実際に言われるとこれ程困るものはないだろう。
なぜなら返答如何によっては今までの二人の関係が崩壊してしまう訳なのだから



34 :ほんわか名無しさん:2008/04/09(水) 17:32:48 0
「すまない、こんな時期に。
 だが、ちょっとした事があってからこの思いは増える一方だったんだ。
 君には迷惑をかける」

「いや、大丈夫だよ。気にしないで」

「で、どうなんだ?」

「まぁ、僕の無二の親友、かな」

「そうか、それは残念だよ」

「……え?」

「私は君の事を愛してるのだが」

「……え? え?」

「更に言えばこの想いはずっと昔からあったのだが、そうか、君にとっては私は
親友の中の一人なのだな」



35 :ほんわか名無しさん:2008/04/09(水) 17:34:21 0
「本当にすまない、いきなり変な事を聞いて。
 悪いがこの事は無かったことにしてくれ」

そう言って走り出そうとする彼女を止めようとして、僕はつい反射的に腕を掴んでいた。

「男?」

「待ってよ、まだ僕はそれに答えてないよ」

「けどさっき君は私は親友だと、異性としては見ていないという様な発言をした
じゃないか」

「まぁ、確かにそうだし、正直困惑したよ」

「だったらこの手を放してくれないか?」

クーは腕を振り放そうと、力を込めて引っ張っているが、僕としては今彼女に逃
げられたくはなかった。


36 :ほんわか名無しさん:2008/04/09(水) 17:35:42 0
「それは出来ない」

「……」

「で、ここで一つ取引しない?」

「取引?」

「うん、取引。今から卒業までに僕を落とせるかどうか」

「……私は歓迎する内容だが、君はそれでいいのか?」

「もちろん。僕が今一番怖いのはクーとの付き合いがなくなることだからね。
 今、無料で優秀な家庭教師をむざむざと手放すわけにはいかないしさ。
 クーはクーで、僕にアピールする機会が増える。
 お互い損はないでしょ?」

「……ふふ、君もなかなか狡猾なやつだな」

先程までの強張った表情が溶け、彼女はニヤリとした顔で僕を見ていた。



37 :ほんわか名無しさん:2008/04/09(水) 17:36:57 0
「褒め言葉と受け取っておくよ」

「本当に後悔しないな?」

「うん、けど勉強もちゃんと教えてよ?」

「当り前だ、取引だからな」

「じゃあ帰ろうか」

「じゃあ早速君の家に行かせてもらおう」

「え"」

「君は『今から』と言ったからな。
 『時は金なり』と言うし、今日から全力でアピールさせてもらうことにするよ


「ちょ、クー?」

「今更無かった事にとは言わせないぞ。
 覚悟してくれよ?
 一年と言わずに一月で私の虜にさせてやるからな」



うん、いろいろとごめん

38 :ほんわか名無しさん:2008/04/11(金) 01:29:15 O
>>37
GJ!
それと保守

39 :ほんわか名無しさん:2008/04/14(月) 21:56:34 0
保守☆米

素直シュールはどこに行けばいいのか・・・

40 :ほんわか名無しさん:2008/04/15(火) 23:09:03 O
>>39
詩、ポエム板で検索かければ幸せになれるかもね

41 :ほんわか名無しさん:2008/04/18(金) 21:06:09 O


42 :ほんわか名無しさん:2008/04/20(日) 13:50:09 0
あげ

43 :ほんわか名無しさん:2008/04/22(火) 23:26:16 O


44 :ほんわか名無しさん:2008/04/25(金) 12:18:34 O
あげます

45 :ほんわか名無しさん:2008/04/28(月) 07:58:18 O
保守!

46 :ほんわか名無しさん:2008/04/29(火) 08:44:33 O
あげ

47 :ほんわか名無しさん:2008/04/30(水) 03:45:49 O
女「男…私はもう駄目だ」
男「そんなこと言うんじゃありません」
女「だってな、妹のヒートの方がスレが盛んなんだ」
男「バカだな…お前には俺が居るだろ?」
女「男…お前ヒートスレブックマークしてるだろ」
男「…お前の妹だしな」
女「………昔勢いカムバック」

48 :ほんわか名無しさん:2008/05/02(金) 00:07:02 O
この日、五月だというのに30度を越える場所があったほどの猛暑に人々はぼやきの声をあげていた。
そんな僕はというとクーと海辺にいた。

「男、唐突だが海に行かないか?」

午前中に講義を終え、帰ってのんびり過ごそうと考えていた僕に、彼女からの誘いが来た。

「海? なんでまた?」

「今日は暑いからな。ちょっとした気分転換だ。
 それに海を見れば、少しは涼めるかもしれないぞ?」

「まぁ、構わないよ。
 それに、君がそう言い出したら止められないからね」

「よく分かってるじゃないか。
 それでこそわが伴侶だ」

「はいはい」

49 :ほんわか名無しさん:2008/05/02(金) 00:09:39 O
いつもこんな事を言っているが、僕はそれを軽い冗談として捉えていた。
彼女は大学一の美人と評判で、かつ並々ならぬ才知を持ち、彼女に惹かれる者は数多おり、散っていった英霊は数知れない。
そんな彼女が、なんの取り柄もない僕にそんな気を起こす事などありえない。
そう信じていた。
そして、僕にあしらわれた彼女は、小さく溜め息を吐くと、先に行ってしまった。

50 :ほんわか名無しさん:2008/05/02(金) 00:11:11 O
そんなやり取りのあと、僕達は真っ直ぐ近くの海に向かった。

幾ら暑いといっても、流石に泳いでいる人などおらず、半ば僕達の貸し切りの様なものだった。
適当に場所を見繕って僕とクーは並んで座り込んで、広大な海をただ眺めていた。
ゆったりと波が迫り、引いてゆく。
それは耳に響く波の音と相俟って、僕達から暑さを忘れさせてくれた。

「相変わらずゆったりととしている。
 こう見ると海にとっては人々の憎しみや争いの事など、興味のない事なのだろうな」

「……」

「……失礼だな、君という男は。
 『クーがそんなセンチメンタルな事を言うなんて』と考えていただろう?」

「え? あぁ、ごめん」

心の奥底に感じた思いを言い当てられ、首筋に冷や汗が垂れた。
彼女には敵わないと。

51 :ほんわか名無しさん:2008/05/02(金) 00:14:10 O
「まぁ、そういう素直な所も私は好きだがな」

「はいはい、もういい加減同じ冗談はつまらないよ」

「……」

「あれ?」

彼女を見れば、明らかに驚きの表情を浮かべていた。

「まさか、君は今迄ずっと……冗談だと?」

「え? 違うの?」

52 :ほんわか名無しさん:2008/05/02(金) 00:14:40 O
思わず聞き返した僕に、彼女は大きな溜め息を吐いた。

「全く、鈍感だとは思っていたがまさかここまでだとは。
 君は本っ当に思慮が足りないな。
 私が、軽々しく愛の言葉を唱える筈がないだろう」

語気が心なしか荒い。眉も吊り上がっている気もする。

「え? けどこんな僕にクーが?」

そして最後に、僕の目の前に怒気をはらんだの彼女の顔が迫った。

「自分を卑下するべきじゃない。
 それに、恋というものは、個人の能力によって左右されるものじゃないだろう?」

53 :ほんわか名無しさん:2008/05/02(金) 00:16:21 O
もう怒気を纏った彼女はおらず、そこには柔らかな表情の彼女がいた。
今の今まで気付かなかった。
彼女はこんなに表情豊かなんだ。

「で、どうなんだ? 私では、不満か?」

「答えは分かってるんだろう?」

「いや、分からないさ」

そしてまた表情を変えた彼女の頬に、ゆっくりと手を添えた。

空は橙、沈み往く夕陽だけが二人を見ていた。


―――完―――

54 :ほんわか名無しさん:2008/05/02(金) 00:23:08 O
「なぁ男」

「何?」

「さっき>>48-53を書いたとか言う変な奴が酉が欲しいとか馬鹿な事を抜かしていたから、肉体言語で黙らせてきたんだが、大丈夫だったろうか?」

「いいんじゃない別に?」

「まぁ、書き込まずに見てる人の方が明らかに文才はあるからな。
 私達はまた違った書き手が来るのを待つとしよう」

「だね」

55 :ほんわか名無しさん:2008/05/03(土) 14:35:32 0
>>53
GJ

56 :ほんわか名無しさん:2008/05/03(土) 16:22:51 0
女「……」
男「おはよー、今日は早いんだな」
女「……」
男「……おーい」
女「……」
男「……」
女「……こm」
男「それは別の人」
女「すぅ…… 男! すk」
男「それも別の人」
女「……そうだな、たまにはアプローチを変えようかと思ったのだが。私らしくないな」
男「アプローチ?」
女「ならば、いつもの私の方法で伝えることにしよう」
男「私の方法って、おい!」
女「……」
男「密着するな、その」
女「その、なんだ?」
男「……暑いんだよ」
女「うそをつくのは良くないな、汗なんてかいてない」
男「いや、だから、その」
女「遠まわしなのも、叫ぶのもやめよう」
男「だからって、くっつかなくても」
女「叫ばずとも耳元で囁けば、同じことだ。 ……男―-」

友「クーさんや」
女「……なにかな?」
友「何であいつは自分の机の上に倒れてるんだ?」
女「そのことか……きっと」
友「きっと?」
女「きっと、幸せをかみ締めているのだろう、私もそうだからな」
友「……?」


57 :ほんわか名無しさん:2008/05/05(月) 16:28:15 O
>>56
GJ!

58 :ほんわか名無しさん:2008/05/06(火) 21:45:08 0
あまりに過疎ってるから
保守がわりに
書いて欲しいネタ投下

うまく気持ちを言葉にできないコミュニケーション不全な男
と素直クールの物語

前に、女性恐怖症のネタもあったと思うけど、これは女性うんぬんだけじゃなくて
完全な、人見知りという設定で、男のほうは、「おおきく振りかぶって」の三橋廉を想像している
というか個人的願望

オドオドの人見知りとストレートに感情表現してしまう素クールとの絡み、
なんとなく、面白うそうな気がするという電波を受信したので、

いっそ自分で書いてみたいとも思うが、ss初心者な上、就活中の身でして・・・
つーか明日、最終面接・・・電波受信してる場合じゃねー

まぁ、魔がさしたら、誰か挑戦してけろ



59 :ほんわか名無しさん:2008/05/07(水) 23:59:53 0
自分で書けよゆとり

60 :ほんわか名無しさん:2008/05/08(木) 09:45:01 0
就活中だって言ってるでしょうがーーーーー!!





でも、昨日の最終面接、手応えまるで無し・・・持ち駒も底をつきそう・・・
いっそニートになって、ss職人目指そうかなー

61 :ほんわか名無しさん:2008/05/08(木) 18:40:33 0
>>60
諦めるのは、やることをやり尽くしてからにしろ

とにかく今は頑張れ!!

62 :ほんわか名無しさん:2008/05/10(土) 13:58:58 0
ありがとう。ついでに保守

63 :ほんわか名無しさん:2008/05/13(火) 12:24:42 O
保守ー

64 :ほんわか名無しさん:2008/05/16(金) 12:24:52 O
保守です

65 :ほんわか名無しさん:2008/05/19(月) 12:31:43 O
あげ

66 :ほんわか名無しさん:2008/05/19(月) 17:00:02 0
VIPにもスレ立たなかったみたいだな

67 :ほんわか名無しさん:2008/05/19(月) 23:33:52 0
俺は立てられなくて断念した

68 :ほんわか名無しさん:2008/05/20(火) 14:41:45 0
規制やっと解除


69 :ほんわか名無しさん:2008/05/23(金) 12:38:45 O
保守

70 :ほんわか名無しさん:2008/05/23(金) 18:51:19 O
こっちはかなり静かだな…

71 :ほんわか名無しさん@全板トナメ参戦中:2008/05/27(火) 12:29:54 O
保守!

72 :ほんわか名無しさん@全板トナメ参戦中:2008/05/28(水) 21:35:25 0
あげ

73 :ほんわか名無しさん@全板トナメ参戦中:2008/05/30(金) 12:46:52 O
「むぅ…」
「クー、無理して食べる事ないよ」
「しかしだな、バイキングで残すのは失礼というものだろう。バイキングに限らず、作って下さった料理人と料理になってくれた食材に対して。」
「もう…しょうがないなぁクーは。辛いの苦手なのにカレーバイキングに行こうなんて。」
「だが君が行きたがっていたじゃないか。君のためならばどこへでも…」
「わかったからそのスプーンに乗ったカレーとライス食べちゃおうね。」





おまけ
「結局君に食べてもらってしまったな」
「クーと行けるのは嬉しいけど、その為にクーが辛いならいいんだよ?」
「おや、唇にご飯粒が付いてるぞ」
チュッ
「ククククククー?!」
「辛いのは苦手だが、君とのキスの甘さで中和しようか。まだ中和できてないから、もっとしよう。何だったら私の部屋に来ないか?」

74 :ほんわか名無しさん@全板トナメ参戦中:2008/06/02(月) 12:31:00 O
>>73
GJ!

75 :ほんわか名無しさん@全板トナメ参戦中:2008/06/02(月) 23:49:45 0
最近vipに立ってないみたいだね

76 :保守代わりに:2008/06/05(木) 01:01:40 0
眠れない夜

「今夜、泊まっても良いかい」
「んっ。いいけど、どうしたの」
「最近、眠れないんだ。なんだか、不安でいっぱいでね」
「そんな時期もあるよ。いいよ、クーが眠れるまで添い寝してあげる」
「君から、そういてくるなんて珍しい。でも、うれしい」
「そうかな。クーからそんな風に甘えてくることも珍しいと思うけどね」
「そう、かな。」

クーは、この日男の腕枕でぐっすり眠れたという。
翌日、男の腕は筋肉痛になった。


77 :ほんわか名無しさん@全板トナメ参戦中:2008/06/05(木) 09:34:05 0
筋肉痛くらいならともかく、ハネムーン麻痺は恐ろしいぞ
(経験者談)

78 :ほんわか名無しさん@全板トナメ参戦中:2008/06/05(木) 20:35:00 0
なんだそれ?
聞いたこともないし当分関係も無い@18歳

79 :保守代わりに:2008/06/06(金) 01:34:05 0


「なぁ、君の夢はなんだい」
「んっ、また突然に。そうだね、誰かの役に立つような仕事をしたい、かな」
「君らしいね」
「そういう、クーの夢は何なのさ」
「私の夢は、小さいものだよ。君の支えとなって、一生の伴侶になることだけだ」
「……えっと、苦労させるかもしれないけど。お願いします」
「こちらこそ、不束者ですが。お願いします」


80 :保守代わりに:2008/06/06(金) 23:33:34 0
嫉妬

「ねぇ、クー。さっきから怖いんだけど」
「あぁ、すまない。君が先ほどクラスメートの子と楽しそうに話しているのを見てな。男があんなふうにも笑えるんだと知って、嫉妬しているんだ」
「それは、僕だって笑うさ。でもさ、僕はクーと笑顔で居たいし、クーの笑顔も見たいんだよ。だからさ、そんな顔やめよ」
「む、わかった。その代わり、ひとつだけわがままを聞いてくれ」
「うん、いいよ」
「今夜はずっと私のそばにいて、笑顔でいてくれること」
「わかったよ」



81 :ほんわか名無しさん@全板トナメ参戦中:2008/06/08(日) 03:17:23 0
ちょっと見ないうちに投下が結構あるな
GJ

82 :保守代わりに:2008/06/09(月) 02:11:49 O
>>58
希望に応えれるかわからないけど


acoward

「……またかな」
「クーは、どうしてこんな僕を好きだって言ってくれるの。僕なんかクーに何もしてあげれないのに」
「考えるなとは言わない。考えすぎちゃいけない。考えすぎると小さなことさえまるで鋭い痛みに変わる。私は君を愛してる。愛に見返りはないんだよ。心を受けとって愛なんだ」
「クー、ありがとう」
「構わない。私が君を支えるから。君は前に進めばいい。私が、君を守るから」

大変な時期な方もいますが身体心壊さないように気を付けましょう。


83 :保守代わり:2008/06/10(火) 02:00:43 O
お題性格ジェネレータより
オタク嫌いなクー

『いま話題のオタク。今日は秋葉原を取材します』
「最近いろいろと取り上げられてるね。クーはオタク好き」
「嫌いだ」
「へー。クーなら人の趣味だから勝手だと言うと思ったのに」
「だって、寂しいじゃないか」
「えっ」
「もし、君がオタクになったら私はイヤだ。だって、かまってもらえなくなるかもしれないじゃないか。だから、イヤ」
「えっと、なら僕はクーオタクになるよ」
「それなら良し」


84 :ほんわか名無しさん@全板トナメ参戦中:2008/06/10(火) 21:05:27 0
VIPのスレが完全に死亡したので
ヒート同様こっちでお世話になります

85 :保守代わりに:2008/06/11(水) 21:24:34 0
オダイジェネレータより
食事中に 「(セリフ自由)」と 見つめられる。 


「うん、うまい」
「うむ、上出来だ」
「クー、ありがと。久しぶりのご飯だよ」
「そんなに、がっつく必要はない。取りはしないよ」
「あ、ごめん。おいしくて、つい」
「早食いは消化によくないからね。あと、もっと味わってくれ」
「うん」
………
……
「えっと、クー。さっきから見つめてどうしたの?」
「いや、一心不乱に食べる君がかわいくてね。ごちそうさま」
「うっ、なんか照れるや」
「ふふふっ。ほら、米粒ついてるよ」
「面目ない」
「かまわないさ。これから、たまにこうして一緒に食べよう」
「えっと、迷惑じゃなければお願いします」
「うん、まかされた」


86 :ほんわか名無しさん@全板トナメ参戦中:2008/06/13(金) 20:17:20 0
>>85
GJ!

87 :ほんわか名無しさん@全板トナメ参戦中:2008/06/15(日) 12:44:11 O


88 :保守代わり:2008/06/16(月) 14:00:09 O
雨の中

「梅雨入りしたな」
「うん。そうだね」
「傘に入りたまへ」
「ありがと。朝ギリギリ降らないと思ったのにな。あっ、傘は僕が持つよ」
「お願いしよう。ふふふっ、相合い傘だな」
「そうだね」
……

「半身びしょびょだな」
「横からは防げないからね」
「君憧れの、水も滴る良い女だよ。服が透けてるな。みてみて」
「お断りします」
「今日の柄は水玉」
「言わなくていいから!」


89 :ほんわか名無しさん:2008/06/17(火) 11:34:12 0
最近立ってないと思ったらこっちか

ついにVipに生き残っているのはシュールだけになったな

90 :ほんわか名無しさん:2008/06/17(火) 19:26:34 0
修羅場スレに素直クールが降臨してたー
ここで過疎ってはいるけど、キャラ自体はメジャーになりつつあるのかな

91 :ほんわか名無しさん:2008/06/18(水) 20:19:44 0
悪い事を言うが、人が少ないというか絵もSSも代表作ってのが無いシュールが一番長続きってのは驚くな

92 :ほんわか名無しさん:2008/06/18(水) 20:58:08 0
出る杭は打たれる
代表作というか、そのスレの顔みたいな作品ができるとアンチが生まれてスレが荒れる
スレが荒れると人も減る

>>91の言う、尖った所のないシュールは荒れることも少ないだろうし、結果的に良かったんだろ

93 :ほんわか名無しさん:2008/06/18(水) 22:00:06 0
単にシュールは扱えるネタの範囲が広いってだけじゃないか?

94 :ほんわか名無しさん:2008/06/18(水) 22:10:54 0
変に狭量で議論と煽りと罵り合いが大好きなクールの住人と
多少の事はスルー出来るシュールの住人の差だろ

>>92の言う事も一理あると思うけどクールスレだと出てない杭すら打ち付けるしなぁ

95 :ほんわか名無しさん:2008/06/18(水) 22:46:05 0
シュー「クールスレの住人は偏屈ばかりらしいぞ」
シュ男「こらこら、他人のスレに来ておいて失礼なことを言うんじゃない」
シュー「この混乱に乗じてスレを乗っ取り、ほの板にシュールスレの分家を建てるぞ!」
シュ男「そんなに分家が欲しければ新しく建てれば良いだろ常考」
シュー「その発想は無かった」
クー「それで? 人の部屋に押しかけておいて言うことはそれだけ?(♯^ω^)ビキビキ」
シューシュ男「「ごめんなさいゆるしてください」」

スルーというより、呑み込んでネタにすると言うほうが正しい

96 :ほんわか名無しさん:2008/06/18(水) 23:45:49 O
シュースレは詩ポエ板に在れば桶

新しくスレ建てるなら素直姉妹スレが欲しいですよ、と。

クーしゅーヒー万歳

97 :ほんわか名無しさん:2008/06/20(金) 21:00:38 O
シュー「ねーちゃん。うちの彼氏に、これねーちゃんからパクってきたゴムだっ、つったら突っ返されたぞ! なんでだ」
クー「んなこたー知らん。しかもお姉さんの大事な物を盗んで、その台詞か」
シュー「彼氏がわるいんだもん。コーラで洗えば、もうまんたい! つったのに。ガキがガキ産んでどーするって!」
クー「むぅ、子供はいいよー。手っ取り早く男を縛れる。素晴らしい宝だ」
シュー「あーだからだ! ねーちゃんのゴム、彼氏が全部穴が開いてるっていってたぁ〜」
クー「常套手段。妹よ……既成事実が物を言うんだ。これが愛」
男「おい、何が愛だ」
シュー「あぁー男さーん。ねーちゃんがモアトルクモアパワーモアセックスだって!」
クー「男、好きだ!」
男「この姉妹は……」

98 :ほんわか名無しさん:2008/06/22(日) 21:47:29 0
最近vipでクールスレ立ってないみたいだけど、どうしたのかな。

99 :ほんわか名無しさん:2008/06/22(日) 22:37:11 0
最近素直シュールはvipで見るんだが…

100 :ほんわか名無しさん:2008/06/23(月) 05:36:40 O
>>98
立てる人がいない
投下する人がいない
保守する人がいない


むしろ昨日シュールが普通に続いてるのを見て驚愕したわ

101 :ほんわか名無しさん:2008/06/23(月) 08:49:39 0
今度の金曜にいきなり立てたら怒られるかな?

102 :ほんわか名無しさん:2008/06/23(月) 08:53:38 O
誰も怒りはしないだろう
ただ、その状態を維持出来るのか?
誰か来るまで、10分間隔で投下し続けられるのか?
俺は以前やった事があるが50程度が限界だった


103 :ほんわか名無しさん:2008/06/23(月) 13:48:10 O
書き手がいれば変わるんだろうけどここ見ても少ないようだしね

104 :ほんわか名無しさん:2008/06/23(月) 17:18:06 O
シュールは森羅万象をネタに出来るから強いんだろうなぁ
クールはもう出尽くした感じがある

105 :ほんわか名無しさん:2008/06/23(月) 19:46:59 0
>>104
男のキャラ変えてみるのはどうだろうか

106 :ほんわか名無しさん:2008/06/23(月) 22:47:14 0
男も素直クール

男「やあ女、いつにも増して美麗だね」
女「おはよう男。君も普段と変わらず素敵だ」
男「一緒に登校と洒落込もうか、今日は曇っているし」
女「ふふ、一緒に歩を進める事に天気が関係するのかい」
男「晴れていると、空の太陽と隣の太陽で焦げそうになるんでね、
曇っているくらいが丁度良いのさ」
女「相変わらず君という男は食えないな……」


なんか腹が立つので却下

107 :ほんわか名無しさん:2008/06/23(月) 22:51:42 0
男が素直シュール


男「オッス、おら男。道端で女に会ったってのになんだか
wkwkしてきたぞ」
女「……ん、したくなかったのか?」
男「HAHAHA、なぁに、俺にとって君はメロンパンの堅い部分。
無くてはならないスイカの種。会って落ち着く事はあっても
慌てる必要はないって事さ」
女「……そ、そうか」
男「今日はどこに行こうか?」
女「……何故平日なのに手ぶらなんだ」



女が目立たないので却下

108 :ほんわか名無しさん:2008/06/23(月) 22:55:14 0
俺男の次に僕男が来たから次は私男?

109 :ほんわか名無しさん:2008/06/23(月) 22:56:43 0
あれだよ、男のキャラをいじってみようという試みは昔から
されてたよ
でも男のキャラをひき立てると女が薄れるんだ

110 :ほんわか名無しさん:2008/06/23(月) 23:04:25 0
男をうまく書ける書き手は過去いただろうか?

111 :ほんわか名無しさん:2008/06/23(月) 23:16:07 0
女が主役なんだから、男は正直どうでもいいっちゃどうでもいい
書き手によって微妙に違うしな

112 :ほんわか名無しさん:2008/06/24(火) 01:03:05 0
だが男のキャラがきちんとあればそれだけ話は広がりやすくなる

113 :ほんわか名無しさん:2008/06/24(火) 13:46:43 0
ケーキ男の人は男のキャラがかなり立ってた
最近あの人書いてないのか?

114 :保守代わりに:2008/06/25(水) 01:45:38 0
オダイジェネレータより
買い物中に 「ありがとう」と 言われながら抱きつかれる。 

「久しぶりだね。ショッピングモールに来るのも」
「そうだな。お互い、忙しかったしな」
「ゆっくり、回ろうか」
「うむ」
……

「クー、この服どうかな」
「私には、ちょっと派手だと思う」
「なら、買った」
「ちょっと」
「クーの服いつもおとなしめだからいいじゃん。似合うって」
「……ありがとう」
「ちょっと、ほかの人見てるから!」
「うん、見てもらう」
 梅雨の開けた日。
 歩く二人。
 白いシャツと青いジーンズ。
 ひまわりのワンピース。
 夏が並んで、歩いている。


115 :保守代わりに:2008/06/25(水) 01:50:08 0
オダイジェネレータより
遊園地/図書館で 「愛している」と 告白される。 

「今日も、お勉強ですか?」
「ええ、レポートの締め切りが近いので」
「頑張って下さい。お隣、いいですか」
「どうぞ」
「ありがとうございます。自己紹介まだでしたね。私は、クーです」
「ボクは、男です」
「男さん、早速ですが愛してます。一目見たとき、恋に落ちました」
「えっと、返事は待ってもらえますか」
「はい、ずっと待ちます。ずっとずっと、待ってます」



116 :ほんわか名無しさん:2008/06/25(水) 11:41:08 0
>>113
あの人のはクーではなく男にたまに萌えることがあるから困る

>>114-115
GJ

117 :保守代わりに:2008/06/25(水) 21:47:29 0
シチュ :  女の家  
病弱な男 が 『 やらないか 』 と (設定自由)

「ひさしぶり、だね」
「そうだな。君が入退院を繰り返すようになってからまったくだったな。紅茶でいいかな」
「うん、ありがとう」
 …… 
 …
「ねぇ、クー。いままで、いえなかったことがあるんだ。いま、きいてくれるかい」
「なんだい」
「 や ら な い か 」
「いいぞ」
「えっ」
 クーが男を押し倒す。
 細い二人は折れるように倒れこむ。
「ははっ、冗談だったんだけどな。クー、好きだよ。愛してる。こんな優男だけど、クーが好きだよ」
「私も、君のことが好きだ。君を、ずっとずっと支えていく。死が、二人を別つまで」
 その後二人は幾重の時を重ねる。
 死が、二人を別つまで。


118 :保守代わりに:2008/06/25(水) 21:48:32 0
上は新お題ジェネレーター よりです。
抜けてました。
すみません。

119 :保守代わりに:2008/06/26(木) 00:12:57 0
新お題ジェネレーター より。
シチュ :  プール  
男 が 『 優しいな 』 と 手を握られる

「あのこどうしたんだろ」
「迷子かな。クーちょっと待ってて」
「私も行く」
「うん」
「こんにちは、どうしたの」
「おかあしゃん、まいご」
「そっか。じゃあ、お兄さんたちと一緒に探そう」
「うん」
 ……
 …
「ありがとうございます」
「どういたしまして。じゃあね」
「おにいしゃん、おねえしゃん、ありがと」
「うん。ばいばい」
 ……
「いやぁ、早く見つかってよかったね。あっ、ごめんね。付き合わせちゃって」
「かまわないさ。それに、君は優しいな」
「えっ」
「さぁ、遊ぶぞ」
「うん」
 握られた手。
 プールサイドを二人は歩く。



120 :ほんわか名無しさん:2008/06/29(日) 01:02:52 0
あげ

121 :ほんわか名無しさん:2008/07/02(水) 08:05:11 O
保守

122 :ほんわか名無しさん:2008/07/03(木) 21:57:59 0
たまには、お題投下【男が不眠症】
         【羊を数えるクー】

123 :保守がわりに:2008/07/04(金) 12:46:58 O
>>122
「男が不眠症」いただきます

「最近、君はやけに眠そうにしてるな」
「夜、眠れないんだ」
「不眠症か。私が良い薬を教えよう」
「お願いするよ」
「なら、今夜は男の家にお泊まりだ」
「了解。掃除しとくね」
……

「どうぞ」
「ありがとう。薬って、ホットミルク?」
「リラックスして、眠りやすくなる作用があるのだよ。飲んだら布団にはいるんだ」
「うん」
……
「ねぇ、クー。なんで添い寝?」
「それはな」
ぎゅっ
「えっ?」
「人の鼓動は安心する音なんだ。深く考えず、おやすみ」
「うん」
眠りに落ちた男は夢を見た。
おなさごになった夢。
母の優しい温もりに包まれる、優しい優しい夢。

124 :ほんわか名無しさん:2008/07/05(土) 23:42:37 0
GJ
俺も良い夢みよう、おやすみ

125 :ほんわか名無しさん:2008/07/07(月) 18:44:53 0
保守

126 :ほんわか名無しさん:2008/07/07(月) 20:13:42 0
クーに添い寝して欲しいです

127 :ほんわか名無しさん:2008/07/08(火) 22:50:47 0
『クールにつける薬』


「抱かないのか?」
 週末の夜恒例である映画放映を見終え、余韻に浸りながら布団に入ろうと
すると、女が唐突に聞いてきた。実際俺は耳を疑った。
「……何故?」
「お前も男だろう、遠慮する事はない」
 確かさっき見た映画は『ラスト・アース』。地球最後の日を
悲劇的に描いた、現代社会へのアンチテーゼだったはずだ。
「恋愛要素なんて皆無だったと思うんだけど」
「……私が映画一本に影響されて体を許すような女に見えると
言うのなら、明日から一挙一動の度に君に確認をいれよう」
 女は寝巻きを脱ぎ、丁寧に枕元に畳み始めた。
「あ、脱いだんだ」
「……脱がないものなのか?」
「いや、男としちゃ脱がす行為にも一筋の趣を感じるんだけど」
「……そういうものか。よく分からないな」
 言いながら女は畳みかけの寝巻きを再び身に付け始める。
 寝巻きを纏い、布団の上に正座した女を俺は押し倒した。
 そのまま勢いに任せて布団を被せ、「おやすみ」と言う。
 女がきょとんと目を見開いていたのはほんの数秒で、時が
経つにつれて険悪と言うよりは物悲しげな表情になった。
「男、私は何も道行く人全員にこんな台詞を吐いてる訳じゃ
ないんだ。覚悟と、信頼の元に言っているつもりだ。なら
それに応えるのが男の甲斐性というものじゃないのかね」
 それは、と言いだす前に女が「もっとも、」と続けた。
「私の事を好いてくれているのであれば、の話だが……?」
「なかなかせこいな」

End? or Next Stage?

128 :ほんわか名無しさん:2008/07/08(火) 23:32:08 O
早く続きを書く作業に

出来ればキャッキャウフフの場面をkwsk

129 :ほんわか名無しさん:2008/07/10(木) 13:18:18 O
ダダ甘のピロートーク要求ですね分かります

過度のエロ描写要求はエロパロ板で


130 :ほんわか名無しさん:2008/07/13(日) 09:26:50 O
保守

131 :ほんわか名無しさん:2008/07/16(水) 08:28:30 O
保守。

132 :ほんわか名無しさん:2008/07/19(土) 07:40:58 O
保守。。

133 :ほんわか名無しさん:2008/07/21(月) 04:25:08 0
巡回してるスレが殆ど過疎ってて寂しい、、、

134 :ほんわか名無しさん:2008/07/21(月) 14:49:35 0
>>133
それを言うな…

135 :ほんわか名無しさん:2008/07/22(火) 18:00:06 O
VIPでヒートが爆発してる件

136 :ほんわか名無しさん:2008/07/22(火) 18:16:10 0
たまにヒートスレは何らかの要因で大爆発するからな
今回はVIPに立った事が起爆剤になったか・・・

137 :ほんわか名無しさん:2008/07/22(火) 18:29:56 O
何故クールだけこの様なんだ……

138 :ほんわか名無しさん:2008/07/22(火) 20:16:19 0
このザマなのは誰も書かないからじゃないかな
前回のスレもほぼ一人しか投下してないような状況だったし……

139 :ほんわか名無しさん:2008/07/23(水) 00:41:36 0
絵が少ないのも一因かねぇ・・・
愚痴ばっかりでも仕方ないのでお一つ


海開き

「さて、もう7月なのだが」
「そうですね」
「そろそろ海にでも行きたいと思う」
「そりゃいいですね。家に居るよりも健康的ですし」
「そこで、できることなら君に連れて行ってもらいたいんだが」
「え・・・ええっ?!」
「いやか?」
「いや、その・・・・」
「無理にとはいわないが、君とのデートもかねて行きたいと考えている」
「で、でーと・・・・んー・・・クーさんの水着姿ですか・・・」
「確かに胸はないが、スタイルは満更捨てたものではないと思うぞ」
「や・・そういうこと自分でいいますかね」
「いやか?」
「話の前に背中に胸押し付けないでああやわらかいのがあたるあたるあたる」
「ない胸押し付けても君は満足なのか?」
「・・・まぁ、そりゃクーさんですから」
「ふむ。では連れて行ってくれるようになるまでこうやって抱きついていようか」
「ああもう分かりましたから行きますから離れてくださいいやもう離れてもう行ってあああああ」

140 :保守がわり:2008/07/23(水) 12:10:14 O
心の充電

ぎゅっ
「えっと、いきなりどうしたの」
「心が、からっぽなんだ。だから、充電」
「うん」
……

「充電できた?」
「うむ、ばっちりだ。ありがとう」
「きれかけたら、いつでも言ってね」
「切れかけてからじゃ、遅いこともあるんだよ。お礼に、夕飯は私が作るよ。何が良い?」
「任せるよ。その前に」
ぎゅっ
「僕も充電」
「ふふふっ、放電したらまた充電しないとな」
肩を寄り添う。
ゆっくりゆっくり時を過ごす。
明日への原動力を蓄えながら。

141 :保守がわり:2008/07/23(水) 12:12:11 O
ひさしぶり

「ひさしぶり、だな」
「うん。ひさしぶり」
「会いたかった」
「ごめんね」
「君は、謝るのが癖だな。そこは、僕もだよくらい言いなよ」
「ごめん」
「ほら、また。許さない。だから、今日はずっと側にいること」
「うん」



142 :ほんわか名無しさん:2008/07/24(木) 02:37:11 O
男「ねぇ知ってる?」
女「何をだ?」
男「ヒートスレほのぼのに次スレ立ったよ」
女「私の妹はシュールだけだ。ヒートなど身内ではない。」

143 :ヒートスレから来ました:2008/07/24(木) 21:15:12 O
〜放課後〜
男「クー、一緒に帰ろうぜ」
ク「…すぅ…すぅ」
男「ありゃ、寝てる」
男「珍しいこともあるもんだ。おい、起きろ」
ク「ん…」
男「そろそろ下校だぞ」
ク「………」ジーッ
男「どうした、俺の顔になんかついてるか?」
ぎゅっ
男「!?」
ク「ふむ…どうやら夢ではないらしい」
ク「起きてすぐ愛する者の顔が見れたので
  まだ夢ではないかと疑ってしまった」
ク「……よかった」
男(反則だろこれ……)


144 :ほんわか名無しさん:2008/07/26(土) 17:23:22 0
>>143

『思ひつつ 寝(ぬ)ればや人の 見えつらむ 夢と知りせば さめざらましを』
『うたた寝に 恋しき人を 見てしより 夢てふものは たのみそめてき』

この二つ思い出した

145 :ほんわか名無しさん:2008/07/26(土) 20:24:32 O
女「言葉ばかりで愛を伝えては、人は無粋になってしまう」
男「そうか」
女「しかし、愛を言葉にせねば人は不安にもなるものだ」
男「そうかもな」
女「だから私は時々、君にこうして欲しくなる」
男「うん、分かってる」
女「もっと、もっと強く。言葉以上に、私に君の愛を感じさせてくれ」
男「いいよ」
ぎゅっ
女「君の心臓の鼓動は、早いな」
男「クーが腕の中にいるからだよ」


146 :ほんわか名無しさん:2008/07/26(土) 20:25:54 O
>>145
sage忘れスマソ。

147 :ほんわか名無しさん:2008/07/27(日) 16:04:12 O
おぉ、投下が沢山!
GJ!

148 :ほんわか名無しさん:2008/07/28(月) 22:46:07 O
男「なあクー」
---トントン
ク「何だ?」
---プニッ
男「やーい、引っかかったー」
ク「むう、小学生か君は」
男「だってお前、あんまり無防備だったから」
ク「君のそういう無邪気なところも、確かに嫌いではない」
ク「しかし、相手のことを鑑みない行為は、私は好きではないな」
男「わりぃわりぃ」
ク「罰として、君のほっぺたを触らしてくれ」
男「おう、いくらでも構わんぜ」
---プニップニッ
ク「……なるほど」
---プニップニップニップニッ
男「ほっぺた気持ちいいか?」
ク「思いのほか」
男「好きなだけ触っていいぞ」
ク「……では、遠慮なく」
---プニップニッ、プニプニプニプニ

(この後小一時間ほど、ほっぺたぷにぷには続いた)


149 :ほんわか名無しさん:2008/07/31(木) 19:51:11 0
保守

150 :ほんわか名無しさん:2008/08/01(金) 03:42:46 0
ク「男ッッッ!」
男「ん?―ぁ、クー、久しぶ―ッオワァ!」
ズバンッ
ク「大丈夫か男、何処にも怪我はないか?病気になっていたりしないか?」
男「・・・つい今し方貴女に押し倒された時に強かに打ちつけた腰が痛いです、、」
ク「他に異常はないか?誰かに監禁されていたりしなかったか?」
男「何の事やらさっぱりですが、凄い慌てようですね;;」
ク「当たり前だ。ここ数日君の携帯にかけても繋がらなかったんだ、何かあったんじゃないかと気が気じゃなかった。」
男「ぁー・・・そういうこと・・・」
ク「一体どうしていたんだ?―もしや、私に言えない様な事を」
男「ない、ないから。―ちょっと前に服と一緒に携帯を洗濯してしまいまして、ご臨終に;;」
ク「そうか、安心した・・・が」
男「が?」
ク「君と連絡が取れないのは辛いな。―よし、私の家に来い。」
男「な、ちょ、何で?!?」
ク「いつも君と一緒にいれば電話をしなくてもいいし、心配しなくて済む―それに。」
男「そ、それに?」
ク「より長い時間君を独占できる、それはとても甘美な事だ。」

151 :ほんわか名無しさん:2008/08/01(金) 03:45:20 0
つい今し方携帯を洗濯機で水洗いorz
それを心配するクーの居ない私は死んできますね(AA略

152 :ほんわか名無しさん:2008/08/02(土) 13:16:39 O
>>151
思いとどまり物語を発展させる作業に戻るんだ!

153 :ほんわか名無しさん:2008/08/05(火) 19:32:58 0
保守!

154 :ほんわか名無しさん:2008/08/08(金) 21:09:01 0
あげ

155 :保守っぽく:2008/08/11(月) 01:06:41 0
薄着

男(暑い、暑過ぎる・・)
ク「すまない、待たせた、男。―今日も暑いな?」
男「ああ、そうだ―・・な」
プイッ
ク「ん?どうした?」
ススス
男「い、いや?べ,べ、別に?」
ク「なら、なぜ私の方を向かない?人の目を見て話すのが常識ではないか?」
男「あ〜・・・ま〜・・そうなんだけど、こう、やんごとなき状況ではないですか?」
ク「言ってる意味が分からないな。―何か問題でも?」
男「いや、その・・・クーのお姿がまぶしすぎて?ですね・・・」
ク「ん?具体的に言ってくれないか?」
男「な、ちょっ・・・そ、その、む、胸元がね?凄く開いてるし―」
ク「ふむ(フッ」
男「お、お臍とか見えそうだし・・・ス、スカートが短くて―太腿白いな、さわりた・・・じゃ、じゃなくて///」
ク「ふむふむ(フフ」
男「そ、その、凄く刺激的で、ついつい目がそっちに行きそうで―そ、そういうのはいけないかな〜って///」
ク「ふむ―エッチなのはいけないと思います?」
男「そ、そう」
ク「・・・―それでは困るな」
男「へっ?」
ク「この服装は君の視線を誘導するためなんだぞ?君が見てくれなくては本末転倒だ」
男「あ、そ、その///」
ク「ああ、存分に見てくれ。・・・―それで、私の躯をどう思う?」
男「す、すごく・・・扇情的です///」

156 :保守がわりに:2008/08/11(月) 01:27:40 O
打ち上げ花火

「きれいだね」
「うん、きれいだね」
「私は、柳の光の軌道が好きだな」
「僕は、大玉かな」
「君らしいな」
「一番好きなのは、クーだけどね」
「飲み過ぎだよ。その言葉は素面の時に言って欲しいものだ」
重なる唇
麦と汗の香り
夏の夜の物語

157 :宣伝投下:2008/08/11(月) 21:13:42 0
クー「犬と猫、どっちが好きだ」
男 「犬」
クー「よし待ってろ」
男 「??」



クー「どうだ!」
男 「……クー、その犬耳どっから持ってきたの?」
クー「この前の会社内のクジで偶然当たってな」
男 (会社何してんの!?)
クー「ふふん、ムラムラしてこないか?」
男 「いやしてないけど、なんか」
クー「うんうん」
男 「なんで無い筈の尻尾が見えるんだろな〜って」
クー「それはだな、よりリアルを追及し、このお尻に
男 「いや、もういい。俺が悪かった」
クー「そこまで照れることはないだろう」
男 「照れてなんかいないが、ところで猫を選んだらどうなったんだ?」
クー「君は豹がネコ科ということを知ってるか?」
男 「……つまり、女豹とでも言いたいのか」
クー「察しがいいじゃないか」
男 「……クーには無理だな」
クー「失礼な、もうすぐこの忌々しい貧相な胸から西瓜の様なくらいに大きくなるはずだ!」
男 「いや、西瓜見たいに大きくなられても困るんだが……」


オチはない

158 :ほんわか名無しさん:2008/08/14(木) 22:11:09 0
保守

159 :ほんわか名無しさん:2008/08/17(日) 21:09:38 O
保守!

160 :ほんわか名無しさん:2008/08/20(水) 14:46:24 0
VIPは死んだけど
いよいよこっちも死にかけだね

161 :ほんわか名無しさん:2008/08/20(水) 22:49:05 O
エロパロ板の方が生きてりゃ良いや
エロ抜きでクオリティ高い書き手が多いし


162 :ほんわか名無しさん:2008/08/23(土) 15:07:14 0
というか書き手がいなくなったな

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